【Lune d'eau】ファブリックパネル

ファブリックパネルの掛け方はさまざま。お部屋の環境に合わせた掛け方をお選び下さい。
  ★ファブリックパネルの飾り方
 
 ├ ■付属の金具を使う(安全性が高まります)
 ├ ■プッシュピンを使う (簡単な飾り方)
 ├ ■立てかけて置く
 ├ ■ピクチャーレールによる掛け方
 └ 【使用上のご注意】
■付属の金具を使う(安全性が高まります) ・用意するもの/ドライバー,ひも,フック・ネジなど
ひもを使ってフック等に吊るす方法。プッシュピンよりも落下の危険性が少なくなります。
弊社ではすべてのパネル商品に、ひも通し用金具を付属しています。(取り付けはお客様で行っていただく事になります。)
ひもは付属しておりませんので、別途オプションでお求め下さい。 数量はパネルの横幅×2+10cm (結ぶための長さ)をご購入ください。
パネルに付属の金具を用意 金具の場所のアタリをつけます 金具をネジで取り付けます

パネル1枚につき、ひも通し用金具×2、ネジ×4が付属しています。

パネルの内側、左右に、高さはやや上に取り付けるときれいに飾れます。 なるべく左右の高さが同じになるよう、位置を調整してください。
     
ドライバーでネジを止める 金具にひもを通し結びます フック等にひもを掛けます
キリなどで小さな穴をあけてから行うとスムーズです。 ひもの長さは、
【パネルの横幅×2+10cm程度】
をご用意下さい。ひもは伸びが少ない素材が適しています。
ひもをフックやネジ等に掛けて完成。
大きなパネルの場合はフックの数を増やして下さい。フックは壁の素材に合ったものをお選び下さい。
■プッシュピンを使う (簡単な飾り方) ・用意するもの/プッシュピン(ダルマ画鋲)
プッシュピンを用意します プッシュピンを壁に並べ刺します プッシュピンにパネルを掛けます
画像のようなプッシュピン(ダルマ画鋲)をご用意ください。 プッシュピンの数はパネルが大きくなるほど多いほうが安心。さらに大きなパネルの場合はより強度の強いネジをご利用されることをおすすめします。 パネル(木枠)の上側をプッシュピンにそのまま掛けて完成。
■立てかけて置く
壁に立てかけて置くだけでもお部屋がおしゃれになります。
その他飾り棚や椅子などにも、さりげなくパネルを置くだけで雰囲気が変わります。
■ピクチャーレールによる掛け方
別途オプションのピクチャーレールをご購入の上、ピクチャーレールを壁もしくは天井に取り付け、飾る方法です。

気軽に掛けられるのが長所のファブリックパネルですが、賃貸などで大きな穴を開けたくない場合や、もう既にピクチャーレールが付いているお部屋などで活用されます。
特徴としてはしっかり取り付けられ、高さを気軽に調整する事が出来ます。

左は紐通し用金具(パネル1枚につき2セット付属)に別途オプションの強化丸紐を通し(例はこちら)、フックを紐にかけて使用した例です。
左は別途オプションのD型吊カンを使用した例です。
【使用上のご注意】
■いずれの場合も落下の危険性が0ではありません。取り付けの際は十分ご注意いただき、万が一落下した場合でも事故の危険性が少ない場所でご使用ください。


■不良品、運送事故で破損等ある場合は、商品のご使用はお控え頂き、弊社までご連絡ください。


■落下による事故は弊社では責任を負いかねます。ご了承ください。

ファブリックパネル専用フック

 

ファブリックパネルトップ ファブリックパネル クッションカバー  バッグ・トートバッグ
スツール 
ファブリック小物 オーダーカーテン&生地 ランプシェード 北欧雑貨   猫カフェ
Copyright (C) 2006 Lune d'eau. All rights reserved.